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新世界の「ビリケンさん」。ご当地キャラの先駆者が見守ってきたまちの変遷

大阪・新世界で通天閣とともに
まちの顔となっているのが「ビリケンさん」。

足の裏をなでると、ご利益があると言われる
このキャラクターが大好きです。

いかにしてビリケンさんが新世界のシンボルになったのか?
通天閣の高井副社長にお話をきくことができました。

 

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新世界の「ビリケンさん」。

ご当地キャラの先駆者が見守ってきたまちの変遷

 

JUGEMテーマ:大阪の地域情

“オール大阪で訪日客を呼び込む!”「インバウンドフェスタ2019」レポート

 

大阪の商いを盛り上げる大阪産業創造館でおこなわれた

『インバウンドフェスタ2019』を取材レポートしました。

 

大阪は今、訪日の外国人観光客で盛り上がっています。

水運に恵まれ、国際交流の歴史も古い大阪。
食い倒れのまちであり、

「商店街がおもしろい!」と言われています。

 

フェスタではなつかしい再会ばかりか

300もの商店街を束ねる大阪市商店会 総連盟の

理事長・千田忠司さんのお話も聞くことができました。

外国人観光客が大阪のどこに魅力を感じているのか?
その理由について、親しみやすい言葉で語っておられます。

やまとごころJP>>

大阪のご当地アイドル「オバチャーン」プロデューサーに聞く誕生秘話

 

大阪のまちで歌って踊る「オバチャーン」。
YouTubeでご存知の方も多いのではないでしょうか?
強烈インパクトのこのグループ。
実は、地域の活性化と社会貢献を理念として活動しているのです。
この10月でデビュー5周年を迎えるご当地アイドルの誕生秘話を
プロデューサーにお聞きしました。

 

「大学Times」の特集で新学部設置への意気込みをうかがいました

 

 

「大学Times」の関西特集にて、大谷大学の新しい学部となる

社会学部・教育学部の学部長(教授)にインタビューしました。
いずれも「他者に寄りそう」ことを大切にする学部。
地域の多様な人とのふれあいのなか学べる環境があること
うらやましく思いました。また、貴重なお時間をありがとうございました!

「大学Times」 Vo.21の関西特集を担当しました

 

さんぽう発行「大学Times」にて

不定期で関西のユニークな学部を取材させてもらっています。

 

今回は、この4月から新設の大和大学「政治経済学部」。
同学長が市会議員選挙から衆議院選と幾度となく選挙を経験され、

「18歳選挙権」のスタートに並々ならぬ情熱をお持ちでした。

 

政治は生活に直結していること、忘れないでおこうと思います。

「COMPASS navi マガジン」関西版、創刊!



「COMPASS navi マガジン」関西版、創刊!

64歳で夜間高校を卒業した知人の藤井千代江(チヨ)さんを
取材させていただきました。
テーマは、『人生、何歳からでも学び直せる』

母親と同世代のチヨさんとは、7年前にとあるNPOの会合で
出会いました。
「青春とは人生のある時期ではなく、心の持ち方を言うのだ」
という言葉がぴったりの女性。
ずーっと気になる存在だったので、
再会できたことに感謝・感激でした。

 

 

英語のICT活用型授業についてお話を伺いました


アルク教育社発行の季刊誌『英語の先生応援マガジン』冬号で、
羽衣学園中学・高校の英語の先生を取材させていただきました。
 
テーマはインターネットを駆使したICT教育。
タブレットの活用から情報モラル教育まで幅広いお話をうかがいました。

「ひと昔前とは違って、リアルな英語に触れるにはとてもよい時代になった。
デジタルとアナログの融合で、授業はもっと楽しくなる。わたしもDigital Nativeの
生徒たちとともに学び続けたい」と、おっしゃるお言葉が印象的でした。

貴重なお時間をありがとうございました!

「奈良まるごとキャンパス構想」って素敵だな♪





大学パンフレットのお仕事本が届きました〜。
 昨年11月から今年1月まで、在校生や就職内定者、
 帝塚山OBなどたくさんの方を取材。

その後、別媒体で学長より「奈良まるごとキャンパス」たる
構想もお聞きする機会に恵まれました。

ライター仲間のYさん、Nちゃんにも感謝です。
ありがとうございました!!

ユニークな「若者応援企業」を取材しました。



厚生労働省の広報誌「厚生労働」3月号
『新卒雇用の傾向と対策
〜雇用のミスマッチ問題を、どう解決するのか?』

の特集で、奈良県の若者応援企業(鉄工業)を取材させていただきました。

就職希望先は大企業に集まっていますが、
採用意欲が高く、元気な中小企業はたっくさんあるようです。
私がおじゃました若者応援企業は、技術革新を進める鉄工建設会社で
JRの駅舎やUSJのアトラクションなども手がけるユニークな企業様でした。

若者応援企業は、一定の労務管理体制を整え
35歳未満の若者の採用と育成に積極的で、かつ通常の求人よりも
詳しく採用情報を公表している中小企業に与えられる冠です。
※昨年末で5,067社アリ

興味のある方は、
若者応援企業」(厚生労働省or都道府県の労働局)で
検索してみてください
大阪労働局では、現在555社(3月5日最終更新)の
若者応援企業が掲載されています

自叙伝「子孝行しとりまっせ」、完成!



自叙伝発行のお伝いをさせていただきました。
この1月で御年92歳の松浦寿子さんの著書です。

「偉いとも 偉くないとも思わず。
あらゆるものに感謝して、流れるままに生きてきた。
まだまだ一人でがんばれる。子孝行していると、感謝の毎日」
とのことから、
本のタイトルは『子孝行しとりまっせ』になりました。

終戦1カ月前に京都から広島・三原市に嫁ぎ、
広島市内の見物に出かけようとひとり計画するものの…。
開拓団の百姓暮らしを経て、編み物教室経営者に転身。
57歳で看護婦に復帰し、76歳まで現役で働かれた
パワフルウーマンの一代記です。

現在も「世のため、人のため、ちょこっと自分のため」
合言葉に、一日1万歩を心がけておられます。

本の構想期間は、「人生を振り返るよい機会だった」と
おっしゃる松浦さんですが、私にとっても思い出深い仕事になりました。
いただいた毛筆のお礼状、大切にさせていただきます。

ありがとうございました!!

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